いってらっしゃい、また来年。海を越え、国を越えるツバメたちの旅立ち【夜が明けるとき猫がそばにいれば #13】 | NewsCafe

いってらっしゃい、また来年。海を越え、国を越えるツバメたちの旅立ち【夜が明けるとき猫がそばにいれば #13】

女性 OTONA_SALONE/LIFESTYLE
いってらっしゃい、また来年。海を越え、国を越えるツバメたちの旅立ち【夜が明けるとき猫がそばにいれば #13】

noteで実施したコンテスト「コミックエッセイ大賞 with OZcomics」で、応募総数5,000作以上の中から大賞に選ばれた注目作。
季節の景色とおいしいものが大好きな、ふゆこさん。
ある日出会ったのは、好奇心旺盛な男の子・ヨルと、
マイペースでお姫様気質な女の子・アサという、ちょっと不思議な2匹の猫。
「ぼくたち、ここでくらせましゅか?」そのひとことから、ふゆこさんと猫たちの寄り添う暮らしが始まります。
眠る前や、心をほどきたいときに。そっと寄り添ってくれる、大人のための癒やしのコミックです。

※本記事はよしのくりこの書籍『夜が明けるとき猫がそばにいれば』から一部抜粋・編集しました。

つばめさる_ふたたびの約束


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《OTONA SALONE》

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