1月26日放送の日本テレビ系『しゃべくり007』に出演したSnow Man・目黒蓮が、中学生時代の“モテエピソード”を明かした。
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番組内で、“モテ期”は11〜15歳の頃だったと明かされた目黒は、「小学生の頃は、あまりモテてるなっていう感覚はなかったんですけど」「中学校に入ってからいきなりモテ期がきまして」と切り出した。
続けて、「初めて中学の教室に行ったら、2年生3年生の先輩たちがみんな教室に並んで、僕を見に来るんですよ」「でも、当時の僕はめちゃ怖くて、それで番長とかに呼び出されちゃって。“お前ファンクラブあるらしいな?”みたいな」と回顧。
しかし、“番長”から優しくしてもらったとして、「僕の中学校生活はもう終わったと思ったんです。最悪な俺の中学校生活が始まるんだこれからと思ったら、そこから、“もしなんか困ったこととかあったら言ってね”って」「そこから、番長に守られた最強な中学校生活を送った」と明かしていた。




