【冬のなんかさ、春のなんかね 第2話】文菜、ゆきおに同棲を提案されるも即答できず
社会
ニュース

【写真】杉咲花を優しい目で見つめる32歳人気俳優
◆杉咲花主演「冬のなんかさ、春のなんかね」
⼩説家として2冊の本を出版し、古着屋でアルバイトをしている⼟⽥⽂菜(杉咲)。恋⼈はいるものの、過去の恋愛の影響で“きちんと⼈を好きになること”や“向き合うこと”から、いつしか逃げてしまっていた。⽂菜は「まっすぐ“好き”と⾔えたのはいつまでだろう?」と思い、今の恋⼈と真剣に向き合うためにこれまでの恋愛を振り返っていく。監督・脚本は、映画「愛がなんだ」(2019年)をはじめとした多くのヒット作を手掛けてきた今泉力哉が担当する。
◆「冬のなんかさ、春のなんかね」第2話あらすじ
ある冬の晴れた日。古着屋で働く文菜は行きつけの喫茶店・イスニキャクで遅めのランチを食べながら、店員の和地くん(水沢林太郎)や店長のジョーさん(芹澤興人)とクリスマスの過ごし方について話していた。「クリスマスは恋人と過ごしたい?」文菜は過ごさなくてもいい派だが、恋人のゆきお(成田凌)は過ごしたい派だ。クリスマスイブ。文菜はゆきおと一緒に買い物やディナーを楽しむ。
しかし翌朝、ゆきおから「夏くらいに一緒に住まない?」と提案された文菜は即答することができなかった。古着屋でともに働く友達のエンちゃん(野内まる)、クリスマスを彼女と過ごさなかった和地くんもそれぞれ違う種類の悩みを抱えていたのだった。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
SWEET STEADY、地上波初の冠バラエティ番組決定 初体験の企画に挑戦【SWEETEST STORY】
【モデルプレス=2026/10/13】フジテレビでは、12月からアソビ…
-
【ブラッサム 第13話あらすじ】珠、教師・島村(工藤阿須加)との新たな出会い 少しずつ惹かれ秘めた思いつづる
-
【いろはの恋は時代をかける 第1話】小学校教師・彩葉(上白石萌音)&生琉(向井康二)、2人の運命が動き出す
-
Da-iCE「波うららかに、めおと日和」主題歌に決定 花村想太「BE:FIRSTのファンの皆さんにも…」
-
なにわ男子・道枝駿佑&安斉星来、釜山でヒット祈願・映画祭にも登場 話題の“ミチゲッタソング”について言及も「あれは何だったんだ?」【うるわしの宵の月】
-
野村萬斎&稲垣吾郎、 初共演で「テンペスト」上映決定 山下美月ら豪華キャストも発表【公演日程】



