SixTONES、デビュー6周年記念「CanCam」表紙で仲よくクルーズロケ アリーナツアーへの思い語る | NewsCafe

SixTONES、デビュー6周年記念「CanCam」表紙で仲よくクルーズロケ アリーナツアーへの思い語る

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
SixTONES(画像提供:小学館)
【モデルプレス=2026/01/15】SixTONESが、デビュー6周年を迎える1月22日発売の雑誌『CanCam』(小学館)3月号特別版の表紙に登場。クルーズロケで飾らない笑顔、ぎゅっと寄り添う姿を披露している。

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◆SixTONES、デビュー6周年記念表紙でクルーズロケ

艶やかな浴衣姿で登場して即完売した2025年の6月号スペシャル版をはじめ、これまで4度表紙を飾った6人。今回は6周年を祝福しつつ、旅はまだまだ続く…という思いを込めて、また、これまでにはないロケーションでの撮影に挑戦するべく、海でクルーズロケを行った。デッキで風を浴びて「気持ちいい~!」と声をあげたり、「あの建物は…」と遠くを指さしながら何やら話しこんだり、普段と変わらない和気あいあいとした姿を見せた6人。飾らない笑顔、ぎゅっと寄り添う姿にエネルギーをもらえる、ハッピーな表紙に仕上がった。

また、中ページでも計10ページにわたって特集。船上でのわちゃっと感が尊い集合カットや、遠くを見つめる眼差しにドキッとするソロカットのほか、スタジオで鮮烈な赤色をバックに撮影した、スーツスタイルの“バチイケ”カットなど。クールさもキュートさも、贅沢に詰め込んだ撮り下ろしカットの数々を見ることができる。さらに、6人で全15ペアのツーショットを網羅した、自撮りピンナップ付録も付いてくる。

◆SixTONES、アリーナツアーへの思い

2024年から2026年を“Raise our VIBES”yearと銘打ち、1月21日にはベスト・アルバム『MILESixTONES-Best Tracks-』を発売予定。また、現在は全国11都市を巡る全50公演のアリーナツアーを開催中と、全力で走り続けている6人。「他の仕事もあるので、正直相当ハードだとは思います。『でも頑張ってやりきろうね』って話してます」(田中樹)「SixTONES全員、倒れて大爆発してもいいやぐらいの意気込みで1回やってみようと」(松村北斗)。インタビューでは、6周年という節目、そして支えてくれるファンへの思いをどこまでも真摯に語る姿を見せた。

誌面ではほかにも、「6周年を記念してメンバーに約束すること」や「ファンに質問してみたいこと」などのQ&Aに加えて、お互いの好きなところについてページが足りないぐらいの熱量で語り尽くした。「漢であり少年!」「メンバー愛が重いところ。重すぎるぐらいに(笑)」などのコメントを集めたメンバーは…。また、全ペアを網羅した自撮り写真をオーダーされると、ノリノリで撮影した6人。それぞれの空気感の違いや表情のバリエーションが見ていて楽しい豪華両面ピンナップ付録となっている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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