光浦靖子、4日間引きこもり制作した立体年賀状公開「細部まで完璧」「クオリティが高すぎる」と反響 | NewsCafe

光浦靖子、4日間引きこもり制作した立体年賀状公開「細部まで完璧」「クオリティが高すぎる」と反響

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
光浦靖子Instagramより
【モデルプレス=2026/01/14】お笑いコンビ・オアシズの光浦靖子が1月14日、自身のInstagramを更新。手作りの立体年賀状を公開し、反響を呼んでいる。

【写真】54歳人力舎所属女芸人「細部まで完璧」衝撃デザインの立体年賀状公開

◆光浦靖子、4日間引きこもり制作した“立体年賀状”を披露

光浦は「やっとできました。午年お年賀。4日間、誰とも話さず引きこもってみました」とつづり、立体作品を披露。青空と白い雲、沢山のマーガレットが描かれた背景を突き破るように、リアルな羊毛フェルトの馬が顔と前脚を出している独創的なデザインで、馬の大きく開いた口や歯並びまで細かく再現されている。

◆光浦靖子の投稿に反響

この投稿に「細部まで完璧」「すごい集中力」「4日間引きこもりの成果がすごい」「迫力ある」「クオリティが高すぎる」「才能がぴっかぴっかに輝いてる」とコメントが寄せられている。

光浦は2021年7月よりカナダ・バンクーバーに留学し、語学と料理を学んだ。現在はカナダでの3年間の労働許可証を取得し、現地で手芸のワークショップを開くなどの活動をしている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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