Snow Man佐久間大介「すごく成長」ラウールの変化にしみじみ【白蛇:浮生】
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モデルプレス/ent/movie

【写真】スノ佐久間「また伸びている」変化感じたメンバー
◆佐久間大介、ラウールの変化語る
アニメ映画「白蛇:縁起」(2021年)の続編である本作は、白(三森)、仙(佐久間)、青(佐倉)らが浮き世の中で繰り広げる、命を懸けた愛の試練を描く。佐久間は「前作の『白蛇:縁起』を観てから来てくださっている方もいらっしゃると思うんですけど、その方からすると念願の続編が、やっと今年になって観れるということで。いろんな期待値もあったり。今回はもう観ていただいて分かる通り、前作のラストシーンからそのまま続いているような今回の続編になっておりますので」とコメント。「この続いていく縁を、まだまだ皆さんと一緒に繋げていきたいなと思いますので、本日も楽しんでください。よろしくお願いします」と笑顔を見せた。
また、前作からの4年間の変化について、佐久間は「この4年間だと…ラウールの身長がまた伸びている感じがしますね。やっぱり4年ってすごく成長するんですよ」と回想。ラウールが10代の頃からともに活動していることについて触れ「彼もまた20歳になったりしましたし。メンバーの成長だったりしつつ、メンバーそれぞれのお仕事とか、それぞれ個人のお仕事で活躍して、Snow Manで主題歌をやったり」と語っていた。
続けて「今回のこの映画もまたSnow Manの曲の『縁 -YUÁN-』を使っていただいたり。『あ、また続いているんだな。この年月の間に』みたいなことを感じることがすごく多くなりましたね」と口に。「あとは、この4年で声優業に本腰を入れ始めるっていうのが大きいというか。ありがたいです」と笑顔で振り返った。
◆佐久間大介、共演者からの称賛に照れ笑い
アフレコについて、佐久間は「仙は仙で生まれ変わっちゃってるので。前作の雰囲気とか、その時の仙の雰囲気とかを覚えてはいるんですけど、どうしても違う人だからって言って、割り切ってやった中で、今のはちょっともともとの仙に近すぎたなとか、加減がすごく難しい感じはありましたね」と話した。
しかし、佐倉や三森から称賛を受けると「ありがとうございます。今回のほうがちょっとナヨナヨした、ビビりがすごいっていう」と照れ笑い。また、三森がラストシーンの仙の微笑みに必ず泣いてしまうことを力説すると、佐久間は「鬼語り(笑)。いやあ嬉しい。ありがとうございます。本当に。いやあ嬉しい。ぜひ見てください」と感激していた。(modelpress編集部)
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