中島健人、ブルガリアンバサダー就任 ラグジュアリーな雰囲気まとい「僕があまりにも好きすぎた」思い出明かす | NewsCafe

中島健人、ブルガリアンバサダー就任 ラグジュアリーな雰囲気まとい「僕があまりにも好きすぎた」思い出明かす

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
カルボナーラを20日連続食べた中島健人(C)モデルプレス
【モデルプレス=2026/01/09】俳優で歌手の中島健人が9日、都内で行われた「ブルガリ アンバサダー就任記者発表会」に出席。アンバサダー就任への思いを明かした。

【写真】中島健人、SEXYすぎる装い

◆中島健人、ジュエリー着用で登場

スタイリッシュなスーツ姿、ブルガリのジュエリーを着用し、ラグジュアリーな雰囲気をまとって登場した中島。

着用指輪・ネックレスは「セルペンテ」。「永遠の再生という、リボーンという意味があるんですけれども、自分自身もそうですし、これを身につける全ての方も常に生まれ変わっていく、そして進化していくという気持ちをこのジュエリーをつけると感じることができると思ってます。リングネックレスは、輝きを持つネックレスで、ピンクゴールドのネックレスで、とても美しいものをつけさせていただいております」とし、着用時計は「素敵な四季にふさわしいピンクゴールドの『ブルガリ ブルー』というウォッチをつけています。ブルガリーの歴史を感じつつ、すごく今の自分の気持ちに合った、輝かしい気持ちが文字盤の周りのこのゴールドから放たれてるような気がしたので、今日このウォッチをつけることができてすごく嬉しいです」と美しい所作とともに紹介した。

そして、アンバサダー就任について「幼いころから銀座のきらめきをファミリーで受けてきた。ブルガリさんとの出会いはジュエリーのような輝きがあると思っているので、大変光栄に思っています。とても嬉しいです」と笑顔。「2025年の12月31日に、2025年頑張った自分にセルフトロフィーの意味も込めてブルガリの時計を買ったんです。ネイビーブルーの文字盤の時計なんですけど、自分にご縁がある、自分のシンパシーに合ったウォッチだったので、自分のこの人生にぜひとも力を添えてもらいたいなっていう気持ちを込めて」と自身でもブルガリの時計を購入したことを告白。

ジュエリーを選ぶ際のポイントとして「自分自身はその意味合いを大切にしているので、未来に見据えているものとリンクしているものを選ぶようにしています」と明かした。

◆中島健人「僕があまりにも好きすぎた」思い出

ブルガリはイタリア・ローマ誕生のハイジュエラー。中島が初めて海外ドラマに出演した「コンコルディア/Concordia」(2024年)もローマでの撮影で、ローマに1ヶ月滞在した経験もあることから、思い出を聞かれると「カルボナーラばかり食べていました。ちょっとスーパーラグジュアリーな感じで参りましたけれども、これが本当の僕です(笑)。到着して20日間、僕は毎晩カルボナーラを食べてました」とにっこり。

「僕があまりにも好きすぎたんですよね。フランク・ドルジャープロデューサーからも『健人をを迎え入れる最初の僕たちの食事会はカルボナーラ』とおっしゃってくれて、カルボナーラで迎え入れていただきました。20日間僕連続食べてたんで、途中で僕の“Nマネージャー”が1度韓国料理に逃げ出すっていう(笑)」とひたすらパスタを追求した日々を振り返った。

あまりにもカルボナーラ愛を語ったからか、「もっと気品高いお話のほうがいいですかね…?大丈夫ですか?」と確認する場面もあり、会場の笑いを誘っていた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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