朝ドラ「あんぱん」最終回直前に懐かしの人物続々登場「怒涛の15分」「感動で胸がいっぱい」の声 それぞれの“現在”も話題に
社会
ニュース

【写真】「あんぱん」嵩、のぶの幼なじみが校長務める学校キャラデザイン
◆今田美桜ヒロイン朝ドラ「あんぱん」
朝ドラ第112作目となる本作は、国民的アニメ「アンパンマン」を生み出した漫画家・やなせたかしと妻・小松暢がモデル。何者でもなかった2人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した「アンパンマン」にたどり着くまでの人生を描いた愛と勇気の物語。主人公の柳井のぶを今田、のぶの夫の柳井嵩を北村匠海が演じる。
◆「あんぱん」再登場続々、それぞれの“その後”に注目集まる
嵩とのぶが作り上げたアンパンマンがついにテレビアニメ化。昭和63年(1988年)10月3日、アニメ「それいけ!アンパンマン」の初回放送を迎え、のぶと嵩に関わってきた多くの人々がテレビの前で放送を見守り、それぞれが思いを巡らせた。
かつて、のぶに大きな影響を与えた代議士・薪鉄子(戸田恵子)の事務補助員をしていた世良則雄(木原勝利)は、現在は政治家として活動しているようで、鉄子の遺影に「あの嵩さんが飢えた人々を救うヒーローを誕生させましたよ」と報告した。その後、嵩はのぶの幼なじみ・小川うさ子(志田彩良)が校長を務める高知の厳格な女学院のキャラクターをデザイン。そこには、のぶの女子師範学校時代の教師・黒井雪子(瀧内公美)の姿もあり、現在も教育に携わっていることが明らかになった。
さらに、店頭のテレビで初回放送を見ていたパン職人・屋村草吉(阿部サダヲ)に「ジャムおじさんですか?」と声をかけた少年役として、幼少期の嵩を演じていた子役・木村優来も登場。最終回直前に懐かしのキャラクターが続々と再登場し、視聴者からは「再登場祭りだ〜!」「最後にまた会えて嬉しい」「まさかの世良さん登場に朝からテンション上がった」「チビ嵩のクルクル頭可愛すぎる」「うさ子と黒井先生がまだ一緒に…」「感動で胸がいっぱい」「もう泣いてる」「怒涛の15分だった」と反響が相次いでいる。(modelpress編集部)
情報:NHK
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
4児の母・平愛梨、おやつ頬張る子どもたちの姿公開「イケメン兄弟」「可愛すぎる」と反響
【モデルプレス=2026/10/13】タレントの平愛梨が10月11日、自…
-
フォーリンラブ・バービー、親子でヒョウ柄コーデ着こなし「ド派手コーデ最高」「絶対迷子にならなそう」と反響
-
あばれる君「どうかな?」長めの金髪姿で印象ガラリ「別人みたい」「めちゃくちゃ似合う」と反響
-
TBS蓮見孝之アナ「本日のパパ」焼き鮭・炒め物…おかずたっぷりな2人分の手作り弁当公開「バランス良くて美味しそう」「詰め方が丁寧」の声
-
辻希美、広々自宅バルコニーのソファーに座る次女・夢空(ゆめあ)ちゃんの姿公開「サイズ感が可愛すぎる」「おしゃれで豪華」と反響
-
石田ゆり子「結構思い切り」役のためにバッサリヘアカット 秘蔵ショット公開に「似合ってる」「新鮮」の声



