上白石萌音、直筆美文字に注目集まる「筆跡が好きすぎる」「やっぱり綺麗」百人一首の現代語訳を紹介
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【写真】上白石萌音「綺麗」と話題の直筆文字
◆上白石萌音、百人一首の現代語訳を美文字で紹介
上白石は、同日スタートした女優の當真あみが主演を務める日本テレビ系ドラマ「ちはやふる-めぐり-」(毎週水曜日よる10時~)に出演。今回の投稿では、「廻り逢ひて 見しやそれとも わかぬまに 雲がくれにし 夜半の月かな」と紫式部の和歌を詠み、「第1話、ありがとうございました!来週からも、身を尽くして、お届けします!」とドラマへの意気込みを語っている。写真では百人一首のかるたと共に、和歌の現代語訳を丁寧な筆跡で書いた原稿用紙を公開。美しい文字で書かれた現代語訳が印象的となっている。
この投稿に、ファンからは「筆跡が好きすぎる」「萌音ちゃんの字はやっぱり綺麗」「素敵」「放送見ました、最高でした」「久しぶりに百人一首をやりたくなりました」といったコメントが寄せられている。
◆上白石萌音が映画シリーズから続投「ちはやふる-めぐり-」
本作は、末次由紀氏によるシリーズ累計発行部数2,900万部を超えるヒット漫画「ちはやふる」を原作とした映画「ちはやふる-上の句-」「同-下の句-」「同-結び-」の10年後の世界を描く、令和の高校生たちが青春をかけて競技かるたに挑むドラマオリジナルストーリー。物語の舞台となる梅園高校の競技かるた部は部員が少なく、廃部寸前。そこで、高校2年生の幽霊部員・藍沢めぐる(當真)が、新たに顧問となった大江奏(上白石)と出会い、運命が大きく動き出す。(modelpress編集部)
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