JO1大平祥生、高校時代にバックダンサーを務めた人気アーティスト告白 メンバーも驚き「ガチ?」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】JO1大平祥生、バックダンサーを務めた人気アーティスト
◆JO1大平祥生、高校時代にバックダンサーを務めたアーティストとは
この日の放送では、5人組ロックバンド・ORANGE RANGEのHIROKIとRYOがゲスト出演した6月11日の放送を回顧。大平は「高校生の頃、バックダンサー1回しました」と高校時代に同バンドのバックダンサーを経験したことがあると明かした。
突然の告白に、河野は「ガチ?」と驚きを隠せず、白岩も「ORANGE RANGEさんの?何の曲を踊ったの?」と矢継ぎ早に質問。大平は「分かんないです。高校生なんで記憶が…」とどの楽曲だったかは定かではないものの「ガチっすよ。これは本当!」と同バンドのバックダンサーを務めたことは確かであると口にしていた。
◆JO1大平祥生、映画の見どころは「5年間のビジュ!」
また、7月4日に公開される同グループのドキュメンタリー映画第2弾「JO1 THE MOVIE『未完成』-Bon Voyage-」について語る場面も。2025年にデビュー5周年を迎えた同グループが念願の東京ドーム単独公演を実現するまでの5年間の軌跡を追ったドキュメンタリー映画だが、大平は同作の見どころとして「5年間のビジュ!」とメンバーの容姿の変化だと宣言。「5年間全てが、ちゃんと入ってるっていうのがポイント」と2020年のデビュー当初の映像も収められていることから、「メンバーの昔のビジュが面白いなって」とメンバーのビジュアル変化が見どころだと口にした。
一方、河野は「『JAM(JO1のファンネーム)、どんな感じで観るんかな?』って、俺めっちゃ気になんねん!」とファンの反応が気になると告白。自身のビジュアル変化に覚えがある様子で、「僕のビジュが出た時に(映画館で)笑いが起きるじゃないですか。僕のファンは、それ嫌やったりするんかな」と河野が応援してくれるファンの心境を想像すると、白岩からすかさず「純喜ファンも笑ってた場合はどうする?」とツッコミも入った。5〜6年でビジュアルが大きく変わることが、同作の見どころの1つだと3人は口を揃えていた。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
WEST.濱田崇裕、結婚発表後初テレビ生出演 スタジオからの祝福に感謝
【モデルプレス=2026/08/15】WEST.の濱田崇裕(※「濱」は正式…
-
【風、薫る 第101回あらすじ】虎太郎、シマケンと過ごすりんを見かける
-
映画「ワイスピ」コースター、米ユニバでソフトオープン おなじみの車両模したライドで空中疾走
-
Snow Man向井康二「VOCE」初登場でSpecial Edition表紙 メロウな魅力に迫るインタビュー
-
ハマ・オカモト、OKAMOTO’S脱退発表・活動名は継続「話し合いを重ねた結果」4月から二度目の活動休止していた【全文】
-
Hey! Say! JUMP知念侑李「誰もアイドルをしていない」童心に返る場面明かす メンバーとはスケジュール共有



