timelesz「何かオモ」登場でアイドル頂上決戦 菊池風磨が崩れ落ちる「怪しまなきゃダメだった」
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モデルプレス/ent/wide/show

【写真】timeleszの新体制後初パフォーマンス
◆「何かオモ」timeleszメンバー登場
MCの菊池と長谷川が「さまざまな“オモシロい(…かもしれない)”」企画に挑戦する同番組。今回は、加入直後から出演をオファーしていたという寺西、原、橋本、猪俣、篠塚が登場。狩野英孝、長谷川らと共に、「本当のアイドルはどちらなのか対決したら…何か“オモシロい”?」を放送する。番組冒頭には、MCの菊池が崩れ落ちる場面もある。
一足先にスタジオ入りした「こっちの風磨(狩野)」と「こっちの松島(長谷川)」たちは、幕の“こっち側”からtimeleszがスタジオにやってくるのを今か今かと待ち受ける一方、番組の人気企画「見破レストラン」のゲストと聞いていた5人は、スタジオに到着早々、おなじみのオレンジのセットに興味津々。菊池も例に漏れず「見破レストラン」の企画だと伝えられていたが、長谷川の不在と、いつもと違うセットの雰囲気に何かを察した様子を見せる。
◆菊池風磨、崩れ落ちる「怪しまなきゃダメだった」
スタッフからの「あちらをご覧ください!」の一声で黒幕が落ちると、そこには“nankaomo PROJECT”のセットが。寺西、原、橋本、猪俣、篠塚が既視感のあるセットに「うわー!」と笑顔になる一方で、菊池は「(楽屋に)忍がいない段階で怪しまなきゃダメだった…!」と崩れ落ちる。だまされたことを悔しがる菊池だが、ここから爆笑の展開が待ち受ける。
今回timeleszは「こっちの風磨(狩野)」率いる「こっちのtimelesz」と、さまざまなゲームを通して本当のアイドルはどちらなのかを競っていく。ゲーム序盤、演技の実力も兼ねそなえた寺西と原がポンコツに?スケジュールの都合で欠席となった佐藤勝利、松島聡のためにもなんとしても全勝したいところだが、勝利の女神はどちらにほほえむのか。(modelpress編集部)
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