【対岸の家事~これが、私の生きる道!~最終話】詩穂ら、3家族が選び取る未来とは
社会
ニュース

【写真】多部未華子、ほっそり二の腕際立つワンピース姿
◆多部未華子主演「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」
原作は、2019年に火曜ドラマ枠でドラマ化され、高視聴率を獲得した「わたし、定時で帰ります。」(新潮文庫)の著者・朱野帰子氏の小説「対岸の家事」(講談社文庫)。働くママが主流となった昼間の街で中々自分と同じような主婦仲間を見つけられず、少し焦りを感じる専業主婦の詩穂(多部)が、“家事”にまつわる様々な問題を抱える人たちと出会い、交流していく物語である。多部のほか、江口のりこ、ディーン・フジオカ、一ノ瀬ワタルらが出演する。
◆「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」最終話
父・純也(緒形直人)も時代に囚われていたのではと考えた詩穂は父に会い行くことを決意。同じころ、中谷(ディーン)のもとに、母・理恵(長野里美)が訪れていた。
一方、礼子(江口)は、今井(松本怜生)からある言葉を投げかけられ、心を揺るがされる。
そんな中、礼子のサプライズ送別会も兼ねてみんなでパーティーをすることに。3家族が集結、それぞれの家族が選び取る未来とは。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
ロンドン発名門ホテル「ザ・ランガム」タイに進出 歴史的建造物を継承する都会のリトリート、12月20日開業へ
【女子旅プレス=2026/08/16】タイ・バンコクにラグジュアリー…
-
「日プ新世界」から誕生・KO1KEYZ、LAで世界を“恋”に落とすステージ デビュー前に鮮烈お披露目【KCON LA 2026】
-
【豊臣兄弟! 第31話】市、秀吉に対抗するため勝家に嫁ぐ
-
【「VIVANT」第14話】野崎がたどり着いた地で待ち受けていたものとは――第2シーズン本格始動
-
ACEes浮所飛貴「TGC松山2026」出演決定「思いを纏わせていただきます」
-
土ドラ「告白」殺害事件の真犯人明らかに 爽太(松村北斗)の恋に危機も



