【対岸の家事~これが、私の生きる道!~第8話】詩穂、夫とセックスレス状態 夫婦に危機?
社会
ニュース

【写真】多部未華子、ほっそり二の腕際立つワンピース姿
◆多部未華子主演「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」
原作は、2019年に火曜ドラマ枠でドラマ化され、高視聴率を獲得した「わたし、定時で帰ります。」(新潮文庫)の著者・朱野帰子氏の小説「対岸の家事」(講談社文庫)。働くママが主流となった昼間の街で中々自分と同じような主婦仲間を見つけられず、少し焦りを感じる専業主婦の詩穂(多部)が、“家事”にまつわる様々な問題を抱える人たちと出会い、交流していく物語である。多部のほか、江口のりこ、ディーン・フジオカ、一ノ瀬ワタルらが出演する。
◆「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」第8話
詩穂と虎朗(一ノ瀬)は第2子について話すうちに、セックスレス状態にあることに気づく。
詩穂は虎朗のことは好きだが男女というより「家族」になってしまったと中谷(ディーン)に相談。中谷は樹里(島袋寛子)との間に恋愛感情はなく、子作りは作業だと思えばいいと答えるが、その言葉とは裏腹に、樹里と上司の男性の親密そうな様子に複雑な思いを抱えていた。そんな中、中谷の身にある異変が起こる。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
「TGC松山2026」ランウェイステージに南海放送アナウンサー青木美奈実・今井陽菜ら集結「仲良しそうで素敵」「モデルみたい」と反響
【モデルプレス=2026/08/16】南海放送のアナウンサーたちが16…
-
でか美ちゃん、森高千里オマージュのミニ丈衣装で美脚スラリ「破壊力すごい」「後ろ姿まで可愛いの最強」と反響
-
乃木坂46池田瑛紗、美脚際立つミニ丈衣装ショットに絶賛の声「透明感すごい」「人魚姫みたい」
-
愛媛県出身・松本怜生、ファー帽子×カモフラ柄の個性派スタイルで登場 ランウェイで存在感放つ【TGC松山2026】
-
DXTEEN大久保波留&田中笑太郎、あざとい“ほっぺツン”で沸かす トレンド感溢れるY2Kコーデ【TGC松山2026】
-
辻ちゃん長女・希空(のあ)、フリルミニワンピ×ハーフツインテールが可愛い「何でも似合う」「さすがの着こなし」と絶賛の声【TGC松山2026】



