【#影響力が増すキャバクラ嬢】進撃のノアに憧れてキャバ嬢に 多忙から専門学校中退―ベネ中洲・あいみの野望「まずはNo.1になること」
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【写真】福岡・中洲の売れっ子キャバ嬢の美ボディ
◆あいみ、進撃のノアきっかけにキャバ嬢目指す
あいみがベネ中洲で働き始めたのはこの春。系列店を経ていまのベネ中洲にいたるというが、キャバクラの世界に踏み出したのは北新地 クラブ・ランスの社長・進撃のノアによるYouTubeチャンネルがきっかけ。「友達に相談したら『スカウトに繋げてあげる』『絶対やった方がいいよ』って言われて。ほぼノリみたいな感じで体入(体験入店)に行った」と経緯を明かす。もともとベネ中洲で働く白咲はなの存在も知っていたといい「一緒に働けて今めっちゃ嬉しい」と顔をほころばせた。
地元は宮崎。福岡は地元からも近いため選んだという。キャバクラについては「怖そう」な印象もあり、シャイだったという働き始めは「何も喋れないし飲めないし。ずっとコーラで、お客さんからも『一緒に飲んでておもんない』って言われた」と辛い言葉を投げつけられたことも。しかし、働き慣れた現在は「最初の印象とは全然違いました」とプラスな方向へ印象が変わった。
◆あいみ、キャバクラの多忙さから専門学校中退
もともとは歯科衛生士を目指していたが、「キャバクラが忙しすぎて勉強もできなくて。夜職が向いているんだと思って学校を辞めました」と、キャバクラに夢中になるあまり専門学校を辞めたことを告白。4月に移転オープンしたベネ中洲で働く理由について「フリーの方の数が圧倒的なのと、女の子のレベルが高くて、接客とかも勉強になる」と語るとともに、「そこで頑張れたら、達成感も感じられると思いました」と意欲を見せる。「大きな夢はまったくないです」と正直に答えつつも、「まずは人気キャバ嬢になること」が目標。「“ベネと言えばあいみ”みたいな。うみちゃん、はなちゃんと少し並べるぐらい頑張ろう」と、「毎日出勤」を掲げて、目標を語った。
(modelpress編集部)
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