&TEAM・K、TBS世界陸上応援サポーター就任「ずっと見ていたのでとても光栄です」
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【写真】&TEAM、エモ演出に興奮の嵐
◆&TEAM・K、TBS世界陸上応援サポーター就任
Kは選手時代、強豪駅伝部に所属し強化指定選手に選ばれるほどの実力者。2023年秋に行われた『オールスター感謝祭』の名物企画『赤坂5丁目ミニマラソン』でもその実力をいかんなく発揮し、初出場で初優勝を飾るほど。陸上経験者ならではの目線や知識で選手、競技の魅力を届ける。
“東京2025世界陸上スペシャルアンバサダー”織田裕二、“TBS世界陸上アンバサダー”今田美桜と共に、34年ぶりに東京で開催される世界陸上をさらに熱く盛り上げる。
今回の世界陸上の決戦の舞台は、東京2020オリンピック・パラリンピックのメインスタジアム、国立競技場。男女100m決勝等が行われるDAY2(9月14日)のイブニングセッション、女子やり投決勝等が行われるDAY8(9月20日)のイブニングセッション、さらには男女4×100mリレー決勝等が行われるDAY9(9月21日)のイブニングセッションは既にチケットが完売。世界各地の豪華超人が集う。
◆K「ずっと見ていたのでとても光栄です」
今回の就任に対し、Kは「まさか僕が世界陸上の応援サポーターを務めさせていただけるなんて思ってもいなかったですし、僕自身も幼いころから陸上をやっていて、世界陸上はずっと見ていたのでとても光栄です」とコメント。「今大会にも出場されるサニブラウン選手とは選手時代に東京選抜合宿で一緒にトレーニングをしたり、他にも一緒の練習会に参加したりしていたので、今回この東京大会で何か起こしてくれるのではないかと期待しています。他にもマラソンの吉田祐也選手(※「祐」は正しくは、示に右)は個人的に本番に強い選手だと思っているので注目しています」と注目の選手についても明かしている。
また「選手時代は、どうすればもっと速く走れるのかということだけを考えて、青春の全てを陸上に捧げていました。特に、スタート前の緊張感は人一倍理解しているつもりなので、その緊張感やプレッシャー、陸上というスポーツの熱気を、視聴者の皆さんにも届けたいと思います」と自身の選手時代を振り返り、「34年ぶりに東京で開催される世界陸上。選手の皆さんにはいい意味で緊張感を持ちながら、日本開催ということでホームのパワーを感じながら、思い切ってこの東京という地で暴れてほしいなと思います。9月13日から9日間、国立競技場を満員に埋め尽くして、東京の熱気を世界中に届けられるように、一緒に熱く応援していきましょう!」と伝えた。(modelpress編集部)
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