GLAY「anan」スペシャルエディション初表紙 歴史&貫禄感じさせるグラビア披露
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

【写真】GLAY TAKURO、妻との密着2ショット
◆GLAY「anan」スペシャルエディション表紙初登場
伝説の20万人ライブをリバイバルした2024年6月のベルーナドーム公演が話題を呼んだ「GLAY 30th Anniversary GLAY EXPO 2024-2025」や、25年ぶりの「NHK 紅白歌合戦」出演、ベストアルバムの発売、そしてフィナーレとなる東京・大阪でのドーム公演など、30周年のアニバーサリーを駆け抜けているGLAY。数々の名曲を生み出し、歴史と伝説を紡ぎ続ける中、30周年のグランドフィナーレを迎えるタイミングで「anan」スペシャルエディションの表紙に初登場。4人がこれまで紡いできた歴史を感じさせる、重厚感ある表紙となった。
◆GLAY、貫禄を感じさせるグラビア披露
16ページの大特集では、今のGLAYをたっぷりと堪能できる撮りおろしグラビアを届ける。まるでそれぞれのオーラかのようにカラーバックを背負ったソロカットに加え、TERU&TAKURO、HISASHI&JIROの組み合わせで、メンバーの背中越しの2ショットも。集合カットの撮影では、4人が並ぶだけであふれ出る迫力と重厚感に、現場のスタッフ陣が思わず息を吞む瞬間もあったという。30年間を共にしてきた歴史と時間を感じるスペシャルなグラビアとなっている。
◆GLAY、8000字超の座談インタビューで過去&未来語る
インタビューでは、30周年アニバーサリーのフィナーレを迎えようとしている今、想うことや、GLAYが走り続けてこられた理由、そして、まだまだ歴史を紡いでいくこれからについて、8000字超の座談インタビューを掲載。4人で過ごした時間や絆も感じられる充実のトークとなっている。また、「今、“これぞGLAY”だと思う1曲」は、メンバーそれぞれの個性を感じるチョイスに。迫力のグラビアに加え、充実のインタビューも詰まった16ページのメモリアルな表紙&大特集となっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
特集
モデルプレス
-
SixTONES高地優吾&森本慎太郎「anan」表紙登場 “ゆごしん”がアウトドア仕様で寄り添う…お互いへのリスペクトも
【モデルプレス=2026/08/17】SixTONESの高地優吾(※「高」は正…
-
「VIVANT」重要人物の“退場”にネット衝撃「嘘でしょ」「ミスリード?」“生存説”疑う声も【ネタバレあり】
-
ゆうちゃみ・GENERATIONS白濱亜嵐・村重杏奈ら「TGC松山」集結 Hearts2Heartsが大トリ務める【TGC松山2026/写真特集Vol.1】
-
杉浦太陽「見られるのもあと少し」次女・夢空(ゆめあ)ちゃんのミルク姿を公開「成長を感じる」「飲む姿が天使」
-
「VIVANT」チンギス、第2シーズン初登場決定 乃木&野崎と“ベキの意思”継ぐ三者の思惑が加速
-
WEST.神山智洋「宮野真守の with RADIO」初のゲストとして出演決定「アケチコ!」の舞台裏トーク・互いの印象語る



