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ぼる塾はるか、約5年前に二重整形を決意した理由明かす「やるしかないなって思って」

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ぼる塾はるか、約5年前に二重整形を決意した理由明かす「やるしかないなって思って」

4月1日、ぼる塾・きりやはるかが自身のYouTubeチャンネル『わがままはるちゃんねる』を更新。自身の整形事情を明かした。

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はるかは冒頭、「整形事情についてお話します」と切り出すと、「私はですね、目とほくろ(除去)をやってまして、最初は目ですね。二重にしました。元々どっちかが一重でどっちかが奥二重だったんですよ」と明かし、高校生の時からほぼ毎日アイプチで二重を作っていたと説明。

その上で、「芸人になってからもそれは続けてて」「ある日突然、ぼる塾になりたてぐらいの時に目の皮膚が荒れ始めちゃって」「腫れちゃったらメイクもできなくて“最悪!”と思って」「こんな皮膚荒れちゃうんだったらやるしかないなって思って、そこでやっと決意が決まって」と経緯を明かした。

さらに、埋没法を選んだと補足しつつ、施術から約5年が経つという瞼を見せながら、「メイクが楽で楽で感動しましたね」と話していた。


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