三浦翔平、妻・桐谷美玲の後押しで出演を決めたドラマとは?「ギリで話が来たんだよね」 | NewsCafe

三浦翔平、妻・桐谷美玲の後押しで出演を決めたドラマとは?「ギリで話が来たんだよね」

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三浦翔平、妻・桐谷美玲の後押しで出演を決めたドラマとは?「ギリで話が来たんだよね」

1月22日放送のNACK5『三浦翔平 It's 翔 time』にて、三浦翔平が、2023年に放送された自身主演のテレビ東京系ドラマ『やわ男とカタ子』に関するエピソードを語った。

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番組内の、自身が出演した過去の作品について振り返るコーナーで同作について語ることになった三浦は、「結構ギリで話が来たんだよね」と切り出した。

続けて、「さすがに準備もできてないし、断ろうかなって思って」「1回話したいなっていうのでプロデューサーさんと会ったのかな」「で、キャスティングも決まってなくて。誰も。“え?どうすんの?”みたいな。“そんなんでできるんですか?”みたいな」と話し、オファーを一度は断ろうと思っていたと説明。

その上で、最終的にオファーを受けた理由については、「台本の前に原作読ませてもらって」「(家に)漫画を置いといて仕事から帰ってきたら、うちのママが『なんでこれ持ってんの?これ私好きなやつなんだけど』って」「『実はこの話来てさ、期間がもうあと数週間後なんだよね』みたいな(話をしたら)『え、やれば?やったほうがいいよこれ』って言われて」と、妻・桐谷美玲の後押しがあったと振り返った。

そして、「まぁ役も面白そうだったから。“じゃあやります”って、その夜に」「基本的に私は原作を大事にしたい人だから、『なるべく原作から外さないでくれ』って言って。脚本を」「そこから急ピッチで衣装合わせして」と明かしていた。


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